FlexSign
for AdobeSign

契約書自動作成~社内稟議~契約後の文書管理までを
ワンストップで行う、画期的な"電子契約ソリューション"

お問合せ・お申込

Adobe Signノイアンドコンピューティング

DXの流れで電子契約を導入したものの、
以下のような問題点がないですか?

利用企業(団体)数1000を超えるCRM/SFA/業務管理クラウドサービス
FlexCRMをベースにした、FlexSignで上記を解決します。

  • 契約書の自動作成

    契約書の雛形を一度登録しておくと、必要なデータを登録するだけで、契約書を自動作成

  • 社内ワークフロー

    社内稟議は、ワークフローで電子化
    画面上で契約内容を確認して、承認差し戻しなどが行えます。

  • 契約書送信(AdobeSign)

    社内決裁の後は、自動的に相手先に署名依頼。契約相手先は、本サービスの契約は不要で、メールアドレスのみ署名依頼が届きます。

  • 文書管理

    契約締結後は、自動的に文書管理
    検索機能も充実しています。

マニュアル不要の直感的な操作性

電子契約に特化しており、無駄のない機能配置で、誰でも簡単に電子契約業務を行うことできます。

トップページ

トップページへアクセスすると、電子契約書の進捗状況を即座に確認できます。
申請者の立場では、社内承認中の件数や電子契約書の署名依頼中の件数、差し戻しによる再申請が必要な件数、 承認の立場では、承認すべき契約書の件数などを確認できます。
作業が必要となる件数は赤く表示され、作業漏れや進捗の停滞も防止できます。

FlexSign トップページ

契約書作成画面

契約書の種類ごとに、差し込みデータや契約書のチェック項目、ワークフローを予め設定できるので、契約書を作成する担当者は必要な情報を画面に入力するだけで、自動的にPDFの契約書が作成されます。
取引先の管理もFlexSign上で管理できるので、取引先を選択するだけで、電子契約書の送付先メールアドレスの自動設定をすることも可能となり、送付先の入力ミスなども防止できます。

FlexSign 契約書作成画面

文書確認画面

取り交わした契約書はFlexSignの中で一元管理され、契約先、契約内容、契約日や金額などすべての項目で検索ができるので、目的の契約書へ簡単にたどり着くことができます。
契約書はPDFでダウンロードできるほか、誰がいつ申請して、誰の承認を得ているかなど、社内承認の履歴も閲覧できます。

FlexSign 文書確認画面

安心・安全のセキュリティ体制

  • サーバは実績のあるAWS東京リージョンを利用

  • アプリケーションレベルでのセキュリティ対策とテストを定期的に実施

  • 大切な契約文書を保管するため、バックアップは複数世代を別リージョンで実施

よくある質問

料金はいくらですか?
様々なご利用パターンがございますので、ヒアリングをさせていただいてからお見積をさえていただきます。
こちらからお問い合わせください。
契約する相手方にも導入する必要はありますか?
ありません。契約相手の方は、電子メールアドレスをお持ちいただければ電子契約が可能です。
申し込んだら、いつから利用できますか?
ご利用パターンにもよりますが、お申込確認後、最短3営業日でご利用いただけます。
現在、自社のシステムで契約書を作成していますが、それと連携することはできますか?
外部システムとの連携も可能ですので、お問い合わせください。
解約すると、それまでの契約文書はどうなりますか?
電子契約の文書はいつでもダウンロードできますので、別の手段で保管していただければ大丈夫です。